こんにちは😊
ダスキンです。
さて、今回ですが

みなさま、洗面台の黒ずみが気になったことはありませんか?
ふとした時にあれ!?なんか汚れてる…?
擦っても取れない…!
と困ったことはないでしょうか。
そんな身近に潜む厄介な黒ずみ。
どうやって落とせばいいのでしょうか?
今回は洗面台の黒ずみの落とし方についてご紹介していきます♪
洗面台の黒ずみはなぜ落ちにくい?

洗面台の黒ずみは、なかなかスポンジで擦っただけでは落ちません。
このタイプの黒ずみは、日々の汚れと水垢が混ざりあって発生するため、
かなり頑固な汚れになっています。
この黒ずみを発生させないためには、日頃のこまめなお手入れが大切に
なります。
➀塩素系漂白剤を使う
塩素系漂白剤は、汚れを漂白・洗浄する働きがあるため、頑固な
黒ずみに最適な洗剤です。
黒ずみにスプレーしたら、5分~10分置いてから流しましょう。

ダスキン カビ・ぬめり取り剤
標準価格330円(税抜300円)※スプレー別売り
「塩素捕捉剤の働きで、万が一酸性のものと混ざってしまっても
安心!刺激臭も控えめで使いやすい洗剤です」
➁クエン酸を使う

水垢はアルカリ性の汚れのため、酸性のクエン酸と混ざると
中和され汚れがやわらかくなります。
水200mlにクエン酸小さじ1を空のスプレーに入れて混ぜると
簡単にクエン酸水のスプレーが作れますよ♪
※クエン酸を使用する際は塩素系のものと混ぜないようにしましょう!
有毒なガスが発生して大変危険です。
③クレンザーを使う
クレンザーには研磨剤が含まれているため、水垢を
削り落とすことができます。
クレンザーを汚れに垂らし、丸めたラップでくるくると円を
かくように擦ってあげると汚れが落ちますよ♪
※クレンザーが使えない素材もあるため、ご使用の洗面台の
素材を確認してください

ダスキン クリームクレンザー
標準価格385円(税抜350円)
「きめ細やかな二種の研磨粒子が汚れを落とします!
ハーブエキス配合」
黒ずみがつかないようにするには?

洗面台をマメにお掃除することで、黒ずみを防止することができます。
また、一日の終わりにささっと洗面台をタオルなどで拭き上げてあげると、
水分が残らず水垢の発生も防げますよ♪
その他にも、アルコールにはカビを除菌・殺菌する効果があるので、シュシュッと
吹きかけてあげるのもおススメです(o^―^o)
ぜひ、こまめなお掃除を心がけてみてくださいね😊✨
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